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和風による曲芸ラジオ
メインパーソナリティ吉川華生、アシスタント渡会ななせ・佐藤千幸・吉野一平が贈る、和風曲芸のwebラジオ。
和風曲芸が創作するオムニバスCD「曲芸ロシアンフック」「アルバトロス・シンデレラ!」の広報ラジオのつもりだが、そうなるかどうかは分からない。毎週日曜更新!
メインパーソナリティ : 吉川華生 アシスタント : 渡会ななせ・佐藤千幸・吉野一平 編集 : studio onepi


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日常にあった出来事、最近思う事などなどなんでも結構です。
皆さんの身の回りの様々な出来事をお寄せ下さい!
勿論ネタ満載メールや、制作したCDの感想もオールOK!
皆さんのメールをお待ちしています!
当時は悲惨で顔面噴火な出来事でも、今になっては話せる笑える。
そんな過去暴露メールをお待ちしております!
昔は封印するしかなかった切ない出来事でも
ラジオ内で笑いに変えてしまえば、本当に大人の階段を昇れるかも!?
タイトルを「あの頃バカ、そしてバカ」と書いて、どしどしお寄せ下さいませ!
メールフォームから送信できない方は
"wahu.kyokugei☆gmail.com"へ送信下さいませ。
(☆を@へ変換して下さい)
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吉川華生のキレ味の鋭さを改めて思い知る回である。
的確だからこそ、あるいは一般常識からはかけ離れているからこそ
嫌悪感なく笑える。これは誰しもが出来る事ではない。センスが問われるものだ。
ネットマナーが取り沙汰された数年前。
「厳しい言葉こそ、親切である」という良く分からない風潮が一部であったのだが
端的な言葉には、的確さが伴ってこそ、その言葉を聞き入れる余地があり
だからこそ言葉の真意が見えるものだという事を理解して欲しいものである。
勿論、あえて端的な言葉を使うシーン以外では、優しさや思いやりを含めた方が
相手にとって親切である事は言うまでもない。
10数回ぶりのおまけをお届け。
実は最後のメール探しは、一度中断されていたのである。
第56回おまけ
(右クリック→対象をファイルに保存にて任意の場所に保存し、解凍後、御視聴下さい。)
studio onepi



